ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

ほんとは到底無理なことにあえて果敢に向かうことの意味

本当は今、自分がやろうとすることの理由が勢いまかせてしまうだけのことなら、きっ

との始め方は、きっとそのことの程度による。それは自分の実力として、やり

たいことに対するの考えの最中に考えることの時間があるからこそ、自分が思ったほど

期待しているほどの答えがなくても、ちゃんとした、価値のあることにおもいえる。

自分が思っているあることないことのすべてに怯え自分があらかた自分のなかに基本的

装ってしまっている自分があるなら、いかんともしがたい面持ち悪さ、例え自分のこと

とは言え、自分のなかにいかんともしがたい現状がある。それが、自分の不安と

して、自分がいやになるのは、そのことに対する向き合い方が思い起こさせる、自分の

存在がいかにも自分が基本的に嫌われているかのように自分を憎しみ、敬い、自分とし

ての考えを自分にだそうとしては、その考えを乗っ取られるかのように、

自分がそういうこと中身がありようにもありえないことのように思えることがある。

自分の中に時間があるかといっても自分は自分で意味が感じにくいと思える。

正直に気負うことの悩みとして、感じる惨憺たる結果の出方は、時間そのものにおいて

必要以上に期待している、基本的な自分の置き方に非本式なことの事務的な心の灯とし

て簡単な思いは、自分の語らいにおける、自分の感情の勘違いとして、自分なりの答え

があるからこそ、自分のなかに簡単な意味を知って行き違いと思う言葉の悩みを、時間

が感じる日々の営みであって、自分の感情のなかに自分を知ることの言葉の感情がいら

ぬ世話のように思える苛立ちに記憶があるかのごとく自分の中身を乗っ取ってしまう、

自分の恥としてのどうしようもないことの切り離し方が悩みで、必死になる自分の行い

が心の中の粋がりに思える。

花7

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