ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

生きることのすべて

生きるとは、自分のない自分が思う、気ままにいきることの大切さ。

生きていくことに、あれこれ忌々しくおもうことの、流れのような

人生は、きっと、今なお思う、人の灯に、人の情けは必ず報われる。

期待以上の人生なんて、いまなお、続く人の夢。

人生なんて今から湧いてくる底力に、あくなき挑戦の始まり。

死ぬことなんて、まるで、いまからのことが、かつて思えていたような

ことではないと心思う、人の香りよりことさらみじめに思う、そんなことで

本望になりえる恥なんてない。

今度こそはと思う人生は、今度の為に生きることの生きがいが人の行いを正すこと

をがんばらないための人の道なり。

 

自分の道がいい風に思えるのなら、キリがいいのは、自分らしさを嫌うことか?

自分が嫌な人間なら、いい人間の努力がいいことに思えるか?

自分が自分としても、人としても、いい感触に触れたいのなら、たとえ自分が

いい印象になかなか出会えずせつない人生に思えていても、それでいいことになるか?

 

感動的な意味深な自分の尺度で言える言葉は、自分とは言えないような言葉のようで、

人間の文字として最も感動的で、最も人生に期待感がアップするのは、自分がその言葉

の変化に惑わされず生きれるのみでなく、いい言葉のなかに自分のかわいさが見え隠

れするからで、自分がそう思われたいことの意味が明るい兆しの表現の自信の言葉の

力なり。

 

本気に力をため込んで、一気に出し切るときの、気持ちのなかに、メイ一杯の力の最大

限の喜びは、自分がありがたいと思う人の為の力であって、力が余っているなら、その

力の持ちうる最高の心の声を、自分に叫んでみたい。

「今があるから、人生は素敵!!自分がいるからあなたがいるのは、もう、最高だ!」

もし、何かの急ぎ足が、自分の足かせになるのなら、自分が言える、最強の雰囲気は

期待してた以上の人生のご褒美だ。

 

本性がいい味ならば、もって生まれたものは、自分の可輝きになる。

それが、人の気づきになるのなら、自分はもっと、いいこと言えるかもと、

自分に期待しているのに、いい期待感がおっかないときのおまじない、

「自分ならば・自分ならば・自分ならなおさら」

きっと、今以上の時間が気配として流れだす。

 

きっと、生きることなにかの必然性は、だれかの愛情に運ばれてくる

自分としての、生きることの、すべての中身になりえて、自分が愛されている

ことの、他ならぬ、今以上の幸福感になり、きつい、きれいじゃない、子供みたい

なじれったい人生ではなくして、今なお、自分が行きついた自分としての未来の

見える人生であれ。

花4

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