ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

人格の骨太な人

自分が土台気に入られないからと、本性を隠して生きている。

嫌われることの「中身」その意味の何でもないことへの、自分

への叱咤が無理から自分を立ち上がらせている。

どうやって、人とうまくやっていくかの考えにおいて

自分がうまく出せないことへのいら立ち。

なるべく普通でいたいことへの人への嫉妬心が異様な僕の

いでたちになって、ひとを遠ざけている。

自分にだって好きな人嫌いな人はいるのに、自分ばかりが

責められていることのあせり。

自分は、いつだって自分らしい自分の歩みができる

という誇りが欲しい。

今はそれしか言えない。