ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

人間の本質的な理解と無頓着な対応

人には人のスタンス、立場があって、懸念もひとしおの感情になりえて、ひとを怪訝に

感じることもある、その時のスタンスによって、人間は本質的な理解を得れたり、

はたまた、無頓着に対応されるときもある。

 

人は単純に自分に不利益なことのささやかれにひどく敏感である。

 

自分の盲点になりえる、自分以外の人の気持ちにナイーブである。

 

だから、自分としては、人の理解のあるなしに傷つきながら、

同時に自分の理解の乏しさに無頓着になっていく。

 

とかく、生きにくさを感じるのは、そのへんだろうか?