ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

むき出しの心にかみつくなにか

自分がさらけ出したい、本来のこだわりがある。

そこには、人におんなじことされたら、しゃくにさわるなと、

人に、とやかく、いわれたくないやいと、

人知れずひた隠しにして、いつしか忘れ去るむき出しの心。

 

それを、ふと、自分の内緒にしていることの残念な気持ち。

 

「本当の自分はこんなもんではないのにな!」

 

そんな気配に回りが気づかずとも、みな思う。

 

さからうかのように、かみつくように、「それがどうした」という

 

それを、それこそを、自分で笑う日こそが、本当のむき出しの自分かもしれない