ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

ビートルズ - サージェントロンリーハーツクラブバンド -

ザ・ビートルズ ビートルズとは一体何のか? 60年代から70年代にかけて、活躍した4人組バンド。 イギリス・リバプール出身の4人の若者。 ボーカルはギターのジョンレノンとベースのポールマッカートニーの2人で、 ギターのジョージハリソンとドラムス…

見たことある漫画

好きな漫画の話。数ある漫画の中で、ベストを選択することは 容易ではありませんね。 漫画は日本が世界に誇る、カルチャーであり、だれでも、一度は 読んだことのある世界だと思います。 僕が読んできた漫画のなかで、一番印象深い、漫画は何か? 例えば「ド…

映画の話

この間、マーベリック見てきました。トム・クルーズの演技はまだまだ 衰え知らずといった感じで、とても迫力がある映画でした。 時間が過ぎるのがあっという間に感じるのが、おもしろい映画の特徴です。 僕が覚えている最初の映画は、ずばり「ゴジラ」だった…

音楽の趣味

小さなころは、親が聞いている音楽がよく耳に入ってきました。 僕の親の好きな音楽はというか歌手やバンドは結構あります。 一番よく覚えているのは、オフコースです。 あと、安全地帯とか、新井由美(ユーミン)や中島みゆきです。 学校の歌の発表会で、安…

好きなスポーツについて

私が好きなスポーツについて書きます。 例えば、幼少期は喘息を患っていたので、水泳を半ば強制的にやらされました。 よく聞く話だと思います。水泳は喘息に良いということを。 おかげで、学校の体育の授業は水泳が一番得意でした。 いまでも、昔取った杵柄…

好きな食べ物は

自分が好きな食べ物は間違いなく肉料理です。 大好物といえるのなら、肉ばかり食べてたい時期もありました。 でも最近は、年齢的にもよく栄養のことなど考えていかないとおもうので すが・・なかなか野菜や果物などいろんなものたべるほうがいいと思って ま…

利口者の破綻するとき

巧みに生き抜くことの術は、すべからく自分の手の内の中の見えない部分に迷うもの。 それは、今一歩届かない夢の様な、自分の利口な手口が破綻するときのようだ。 自意識過剰に自分の誇らしい一面だけが見せられるように、うまく自分を演出する ことの悩みの…

傷つきに対する癒しとは

何かの拍子に傷ついたことのある人間は、ある程度理解できること。 つんのめって自分に背負い込んだ心の傷は、いとも簡単には癒せない。 例え、なにかの特効薬を求めるがごとく、人を頼っても、所詮は他人のこと。 自分が思いつめた原因がわかっても、傷つき…

臆病者

何かにつけて、臆病な自分の関心の低さは、いつも、自分がおよび違いに思うことの、 始まりの文句は、いつも「まあ、あの、そうですね」といった、常套句になる。 逃がしたい気持ちの裏には、大概のことは真に受けていることであり、自分次第で 自由に返答で…

常識はずれのありかた

とかく、常識に悩むぼくとしては、何が常識で何が非常識なのか? 自分が我慢できる人の非常識な一面ってなんだろうか? とがっている人のつんけんした態度に合わせて、自分がそうあらないように 人に非常識を責めることの無難さにあわてて直す、自分の常識的…

お金の話

今の身分がこうだから・・自分にあうお金のことはあまり満足できてないな。 見せてもいいなら、見せてあげたいほど、お金の苦労は感じるのに、 なぜか、お金にたしてシビアになれないことの、あがきにならないほど 自分が使うお金の相対的価値として、なにを…

冗談が言えること

僕ことかな?とおもうほど自分によくあてはまることの意味として、 冗談がいえることの素晴らしさ。 もし、違ってたら御免なさい、今、冗談でしょ?僕のこといってなかったかな? 互い違いに感じる言葉のやりとりのあいまに浅はかに冗談に笑ってしまう。 も…

サヨナラの価値観

人には切っても切れない人生の出来事、それは、永遠のサヨナラ。 ある人に惹かれていても、自分の感情のなかの大きなうねりとして くる、大いなる予感は、サヨナラの予兆か? きっと、また会える。 それでも、はぐれてしまう、各々のこころは割かれてしまう…

本当のありがとうの意味

僕が思うありがとうという言葉の本当の意味はなんだろうか? 僕がそう思っているほど、君はそれを感じているだろうか? だって、君が思うほど僕の中に感謝したい気持ちはあっても、 君が思うほどの感謝がしるしのように示されたい気持ちに なっているか? 簡…

まどろんでいる間に、夢がさめるかのように、人生は過ぎ去っていく。 人の一生は、その人が思うほどつじつま合うかどうかは、そうも思えない。 逃げ惑う人の心の思いのなかに、人がいちいち、夢をあきらめまいとして、 自分の解放感を一蓮托生してくれること…

思惑どうりの話

自分が思惑どうりに思うことの答えは、はっきりとした答えにならない。 それは、思っている以上に思惑どうりに思えると人にその思惑が悟られて しまうからだ。 時期尚早に簡単に考えたって、いつも、同じ答えが返ってくると限らず 自分とおもうことの思惑ば…

賢い話

人は卑怯とかずるい考えが走るときがある。 それでは、賢い人の考えとは、どんなものか、想像してみよう。 握りしめた拳が自分に対しての怒りか人に対するものか。 そんなとき、賢者はどう考えるだろうか? 一旦、放たれた怒りの感情の矛先が今にも自分か他…

湿っぽい話

私が今の自分に感じることのできない、重い話のなかで、人が死ぬ際に見る走馬灯。 自分が死んでしまうと思う時に見ると言われている。 段階を踏んで、過去の経験のなかで、感慨深いものや思い出のなかにある断片的な いい思い出なんかがきらびやかに見えるの…

暮らし

僕の本来のライフスタイルとはなにか? 朝、会社に行き、自分のやるべきことをやる、家に帰る。 家では何にもすることがないから、自分の書いたブログを見て 納得して、ずーとおんなじことばかり考えている。 いったい、何を毎日同じことを考えているのか? …

泣ける話

壊れた時計の針が止まっている。 その時計は2度と正しい時間を指すことはない。 その止まった時間が巡ってくるまでは・・。 もしも、時間がこの時を感じることなく止まったままなら、 幾分かの悲しい出来事すら忘れてしまえるのか? いちるの望みにかけた、…

笑いごとの話

笑いたいことの悩み。人がどう思っているか? 自分としては、こう笑ってみたいこと、そのものがすべて笑いごとで済むか? そうありたいことの本質的事実が余計にこんがらがって人はそのことに対して 笑いごとですむなら、そうしたいのか? もし、意見の食い…

悩みのなかの自分の感じ方

感じ方のうちで、自分がなやんでいることのモラルという名の文字のいがみ。 常識のなかで、自分が圧倒的価値観を見いだせることのできる、これだ!という 深みのある実際の悩みなんて、今、朝おきどきのときのなんとなくボヤーとしている 文句の付け所がない…

嫉妬の感情がある

あいつが憎いとおもうほど、嫉妬しているまたはされている。 自分が好きでこうなったわけでもないのに、今、僕の なかで、ほどけない嫉妬の意味。 感慨深い自分の嫉妬の感じ方は、人が自分をほのめかして たたき落そうとせんばかりの、目ざとい行為として、…

緊張が生む認識のなかの悶えと苦しみ

僕はとかく緊張しやすい体質である。「なにからなにまで緊張することなんて 感覚的にありえないんだけどなー」と思っていても、なんだか気持ちの中で ゆがんだ自分との向き合いの感じ方における、らしくない思いが忍びよってきて なんともいいがたい、もがき…

ウクライナの戦争と平和についておもうこと

当事者同士の争いことに、口を割ったり自分の言葉として、断罪してみたり することの、戦争にたいする心の思いは、当事者同士の勝利の瞬間まで 相対する敗者の苦しみよりも勝る、平和に対する思いとは裏腹に見えてくる 「なぜここまでのことに執着して、人の…

飽くなき情熱の炎とは

なにかにくじけそうなとき、みなぎる本気の気持ちのみが、くたびれたあなたの気持ち を奮い立たせるのでしょうか? なんだか、照れくさくて、情けなくて、人に見せたくない気持ちのほとばしりが、 あなたの勇気と希望になって、飽くなき情熱の炎が気持ちに灯…

孤独の寂しさに消え入りそうなときに

心のなかで叫ぶ「自分はとても孤独だから、寂しくて、思いのほか、ダメな自分に負け そう」と。 もう一回叫ぶ「私は今から口実を作るだろう。それは、今なお聞こえる周りの囁き が、孤独に導くように、私をそうさせるからだと。」 それは、自分だけが、孤独…

花として咲かせる自分の魅せ方

花はなんだかいつもその存在がいつもの美しさだけで人に心を和ませる。 花は自分がいつもそうありたいと思う、人の情けに思うことの輝きのうち の簡単な心のほどきかたを知っていそうだ。 存在が美しいから、君の気持ちもなおさら、思いにふける、花のように…

働くことの流儀として

労働とは対価として報酬がある。また、なんでもない、単純な理由として、 働からずもの食うべからずということわざのように、昔から、労働とは 人間の基本欲求を満たすために必要なお金の稼ぎ方として、老若男女 のある種、生き方のテーマの一つである。 そ…

愛されたいわがまま

ひとは愛されたいときに、心の隅っこに寂しさを感じて、いつ何時でも 綺麗に思いたい人の愛に飢えるもの。 自分とはなにかしら愛される資格を持っているから、冗談まじりにでも 関わり合いのうちに生まれる愛情に不安にならずにいれる、愛に極端に わがまま…