ToMoNoRiの日記

発達障害のアスペルガーに悩む男

ビートルズ - サージェントロンリーハーツクラブバンド -

ザ・ビートルズ

ビートルズとは一体何のか?

60年代から70年代にかけて、活躍した4人組バンド。

イギリス・リバプール出身の4人の若者。

ボーカルはギターのジョンレノンとベースのポールマッカートニーの2人で、

ギターのジョージハリソンとドラムスのリンゴスターのメンバー構成。

デビュー曲は「LOVE ME DO」です。

 

他にもたくさんの歌がありますが、当時のイギリスでほぼ1位を

独占したのです。

僕の家ではアルバム「ラバーソウル」がよくかかってました。

ラバーソウル

「ドライブマイカー」や「ノルウェイの森」などが入ってます。

 

「サージェントペッパーロンリーハーツクラブバンド」もおすすめします!

サージェントロンリーハーツクラブバンド

1曲目からいい感じです。

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ホワイトアルバム」もいいです。

ホワイトアルバム

椎名林檎がカバーした「ヤ・ブルース」が入ってます。

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見たことある漫画

好きな漫画の話。数ある漫画の中で、ベストを選択することは

容易ではありませんね。

漫画は日本が世界に誇る、カルチャーであり、だれでも、一度は

読んだことのある世界だと思います。

僕が読んできた漫画のなかで、一番印象深い、漫画は何か?

例えば「ドラゴンボール」とか。

この漫画は、今よりもっと昔に、ハマってました。

期待感とかワクワク感満載の今でも愛されている漫画です。

何より特徴てきなのが、鳥山明の書くキャラクターの絵が

独特でうまい事があげられます。この人は、ゲームの「ドラゴン

エスト」のキャラも書いていて、あんなにたくさんのキャラを

生みだしながら、必ず鳥山明の書いたキャラだとわからせる、絵の

センスがすごいとおもいます。

他にもキャラクターネームの決め方もすごいセンスを感じますね。

好きなキャラは、サイヤ人が出だした頃のキャラが好きです。

独特のせk孫悟空

次にあげるとしたら・・・「聖闘士星矢」がいいです。

車田正美の作品は結構はまりやすいです。

他に「リングにかけろ」とか「男坂」とか。

聖闘士星矢で目を引くのは、ブロンズ、シルバー、ゴールドの

聖闘士が着ているクロスです。

漫画版とTV版では、クロスのデザインに差があるのですが、

洗練されたデザインのクロスを見ていると、かなりムネアツに

なります。

個人的にはクロスのなかでお気に入りは、射手座のゴールドクロス

である、サジタリアスになります。

サジタリアスのクロス

 

シティーハンター」もいいと思います。

この漫画は、北条司の作品です。

キャラとか設定が、世界感を持っていて、作品としては

かなりのお気に入りです。

シティハンター



長期にわたって連載される漫画もあります。

こちら葛飾区亀有公園前派出所」とか「美味しんぼ」「ゴルゴ13」

とか、巻でいうと100巻超えることがあるのが、すごいなと

おもってしまうのが、長期連載される漫画の愛され方です。

美味しんぼ

 

 

映画の話

この間、マーベリック見てきました。トム・クルーズの演技はまだまだ

衰え知らずといった感じで、とても迫力がある映画でした。

時間が過ぎるのがあっという間に感じるのが、おもしろい映画の特徴です。

僕が覚えている最初の映画は、ずばり「ゴジラ」だったと思います。

最近、「シン・ゴジラ」が公開されていましたが、僕が見た「ゴジラ」は

もちろん違います。ゴジラシリーズは白黒の頃から始まっております。

昭和29年に最初のゴジラが放映されたそうです。

小学校の時に友達に聞いた猫と女性だけが助かる、怖い映画があると教わって、みてみ

た「エイリアン」シリーズも見ました。

その当時は「エイリアン2」が最新作だったと思います。

主演女優はシガニー・ウィバーで地球の外の星に植民地支配を試みた人間が

そこにいた、エイリアン(地球外生物)に襲われて全滅する。

それを知らずに、救出に来た宇宙海兵隊とシガニーウィバー演じるリプリー

がエイリアンと戦いを挑み、脱出するムービーです。

次に、「スターウォーズ」シリーズです。ルークスカイウォーカーとか

ダースベイダーとか、登場するキャラクタがたくさんいる、ジョージ

・ルーカス監督のSF映画です。

伊丹十三監督の作品の「マルサの女」もよく見ました。

マルサの女2」の冒頭シーンで、地上げの話で盛り上がる政治家や銀行家の

悪い人が、たらふく蟹をむさぼり食うのですが、すごい、おいしそうなんですが

映画のシーンとして、悪人の所業の様を表現しているようで、とても、印象的です。

ジブリのシリーズも見ました。「天空の城ラピュタ」です。

宮崎駿監督は一線を退かれましたが、また、つくってくれるといいですね!

ゴジラ

 

 

 

音楽の趣味

小さなころは、親が聞いている音楽がよく耳に入ってきました。

僕の親の好きな音楽はというか歌手やバンドは結構あります。

一番よく覚えているのは、オフコースです。

あと、安全地帯とか、新井由美(ユーミン)や中島みゆきです。

学校の歌の発表会で、安全地帯の「ワインレッドの心」歌いました。

洋楽はビートルズ、マイケルジャクソン、マドンナなど、1980年代

に流行りの歌を聞いていました。

母親はGSブームの時のタイガースが好きだと聞いたことあります。

父親はフォークです。もっぱら、サイモン&ガーファンクル

ピータポール&マリーとか、カーペンターズとか聞いてました。

自分はアニメとか見てたんで、当時のアニメソングとか好きでした。

銀河鉄道999のゴダイゴとか、よくきいてたなあ。

シティハンターの歌は全部好きだった。

TMネットワークとかは、映画「僕らの七日間戦争」とかもうたってたし。

ガンダムもあったよな。

映画音楽も好きだった。今、後悔中の「マーベリック」の前編である、

トップガン」とか、「バックトゥザフューチャー」あるいわ、

スターウォーズ」とかシーンで使われる音楽がかっこよくて

よく、カセットステレオでダビングしてました。

中学校で友達にもらったダビングテープでB’zとBOOWYをきいて

ました。

僕の同年代の人は良く聞くと思う、ブルーハーツはあまり聞かなかったような

気がします。

85年は、バブルの絶頂期でTVやラジオの雰囲気が今とは違ってて、よく

のめりこんでました。その時流行っていた、ホコ天バンドのユニーコーンも

好きです。ボーカルは奥田民夫さんです。

高校のときは、ロックにはまりました。きっかけというきっかけはないんですが

思春期に感じる腹の底に眠る、鬱憤を晴らしてほしかったんだと思います。

エアロスミス、レッドゼッペリン、オジーオズボーン、ボンジョビ、ガンズアンド

ローゼズ、ニルバーナ、今でもたまにちらほら名を聞くバンドです。

大学のころは、音楽バブルの突入と同時に始まりました。

印象に残っているのは、「ラブストーリは突然に」小田和正さん(先ほどでてきた

オフコースのボーカルです)と「いとしさと切なさと心強さと」篠原涼子さんの

2曲です。どちらの曲も200万枚シングルでいったと思います。

そんな時、雨のなかでレインコートで歌っているPVをみました。

「イノセントワールド」ミスターチルドレンです。

GLAY,ラルクアンシエルエレファントカシマシウルフルズハイロウズ、ブランキ

ージェットシティーなど枚挙にいとまがないほど、たくさんのバンドや歌手が売れまく

りました。

そこで出た記録、枚数453.6万枚の「およげたいやきくん」をこえるヒットアルバム

がGRAYのベストアルバム「REVIEW-BEST OF  GLAY」の487.5万枚が出ました。

次にB’Zのベストアルバム「PLESURE」の513.6万枚がすぐに記録を破りました。

そして、2000年代に入り

2大歌姫が登場しました、宇多田ヒカルさんと椎名林檎さんです。

そのうちの、宇多田さんがだしたアルバム「FIRST LOVE」が目下、日本の

レコードセールスのタイトルホルダーです。765万枚売れました。

この二人もよく聞きました。

そこからは、あまり、目新しい音楽は聴けてないかもしれません。

最近は米津玄師をよく聞いてます。

B’z

BOOWY

 

好きなスポーツについて

私が好きなスポーツについて書きます。

例えば、幼少期は喘息を患っていたので、水泳を半ば強制的にやらされました。

よく聞く話だと思います。水泳は喘息に良いということを。

おかげで、学校の体育の授業は水泳が一番得意でした。

いまでも、昔取った杵柄といった感じで、泳げます。

小さなころにいろいろ経験させておくのは、今後の成長にいいと思います。

そして、水泳には進級というのがあるのですが、最後までやりとうせたらという

約束で、野球をやらせてもらいました。いわゆる、少年野球です。

野球については、ソフトボールもしましたが、あまり上達はしませんでした。

やはり、基本の走ることが苦手でした。足腰の強さが大事なので、打っても

飛ばない、以前に当たらない、いわゆる、へっぴり腰でした。

次にしたのは、バスケットボールです。小学校の高学年時にやってました。

これは、選抜メンバーに選ばれたくらい、毎朝、学校に練習にいってました。

おかげで、身長は180CMを超えました。

あとは、小学校のクラブで合気道もやりました。

担任の先生がそういうのに熱心だったので、ついていく形でやってみました。

当時の先生の教えは踏まれても生えてくる雑草であれということでした。

今でも覚えています。

中学校にはいって、熱中したのは、見てるだけでしたが、F1でした。

モータースポーツ最高峰の舞台で、世界の一流自動車メーカーが純粋に速さで

一番を競い合う世界。

ドライバーも一流ばっかりです。当時は、日本の自動車メーカーのホンダに

乗っていた、アイルトン・セナが好きでした。

14歳ぐらいのときは、自分もレーサーになりたいと本気で思ってました。

ご存じの方もおられるかもしれませんが、経済的に余裕のある家でないと、登龍門で

ある、カートもできない厳しい世界です。

だから、実現はしなかったですが、すごい夢見てました。

次にたどり着いたのは、格闘技でした。

今でこそ、ブームみたいな感じではなく、定着していますが、昔は、プロレスしか

なかったです。アントニオ猪木とかタイガーマスクとか。

強そうな人が戦うのが好きでした。

そこで、始まったのが、いわゆる元祖K-1です。

当時の売りはあらゆる打撃系格闘技のヘビー級チャンピョンを決めるというコンセプト

でした。ぼくが、好きだったのは空手代表、アンディ・フグでした。

この人は、3年間、本大会トーナメント初戦で敗退していたですが、初めて初戦を

突破したときにいきなり優勝したんです。そこでついたあだ名が「不屈の鉄人」でし

た。

しかし、僕には身長はあっても、体重がないというか、筋肉がないということで、

大学で飛びついたのが、ボディビルディングでした。

1995年のことです、30年ほど前のボディビルに対する見られ方は、令和のそれ

とは全然違います。はっきり言って、「変」って感じでした。

筋肉なんてつけてなにがうれしいのか?というぐらい、メタボとか草食系なんて言葉

なかったですから。いまのボディビルダーはかっこいいなんて言われて羨ましいです。

これは、4年続けました。おかげで、現在、ちょっと肥満気味ですが、結構ガタイが

いいです。(表現古いですね(笑))

現在46歳ですが。今はあんまりスポーツしてません。ちょっとだけ、ジム行ったり

歩いたりって感じです。

でも、昔やっといてよかったとおもっています。

アンディ・フグ

アイルトン・セナ

 

好きな食べ物は

自分が好きな食べ物は間違いなく肉料理です。

大好物といえるのなら、肉ばかり食べてたい時期もありました。

でも最近は、年齢的にもよく栄養のことなど考えていかないとおもうので

すが・・なかなか野菜や果物などいろんなものたべるほうがいいと思って

ます。

まさに、いま、食事のことを考えて書くとしても何が浮かぶか?

コーンポタージュも好きかもしれません。離乳食がすごいおいしかった記憶

があります。

味付けは、薄いより、やはり、濃いほうが好きです。

コーヒ牛乳が実際のコーヒよりおいしいタイプの人間です。

ジュースも100%よりも、ほどほどの方が酸っぱくなくていい。

酪農の牛乳も低脂肪のものでも別に構わないと思います。

イチゴのかき氷も練乳なしでは、語れません。

嫌いな食べ物はスイカグリーンピース

イカは幼稚園のときに、全体写真でみんながスイカを食べているのに

自分だけ食べてない写真が家にあります。

グリーンピースは小学校で残したグリーンピースを担任の先生に見つかって

大恥かいたことがあります。

まあ自慢といえば、魚系でしょう。鰯などの小骨の多いものもありますが

ほとんど食べれます。生でも全然平気です。きずしなどの光物ぐらいが

嫌いなだけです。

魚も肉も内臓系でも遠慮なくいただきます。

納豆や塩辛もいけます。

でも、なんだか食べ物の好き嫌いを平気で語れる、自分は幸せだなと

思います。

ラーメン系はよく食べてます。ほとんどが、インスタントです。

もっと、うどんやそばを食べねばと思います。

どんぶり系は目下、かつ丼派です。親子や他人はたまに程度です。

時間に余裕があれば、卵焼きぐらいなら作れます。昔は醤油いれてました

が、最近はすき焼きのたれを混ぜてます。

明太子やキムチなど辛い物も好きです。

鍋はすき焼きかチゲ鍋かな。

外国の料理は、中華ぐらいしかたべたことないかな。パスタは食べるから

イタリアンもかな?

ようつべで大食いなどを見るのも好きです。うらやましいです。

肉料理

 

 

利口者の破綻するとき

巧みに生き抜くことの術は、すべからく自分の手の内の中の見えない部分に迷うもの。

それは、今一歩届かない夢の様な、自分の利口な手口が破綻するときのようだ。

自意識過剰に自分の誇らしい一面だけが見せられるように、うまく自分を演出する

ことの悩みの無さは、いかにも、自分がそう思っているだけの、愚か者に近いの

かもしれない。

今、一陣の風が吹く、そんな時に限って、自分が今、起こりえる何かの行いのなかで

自分だけが、利口になって、それを感じれると思い取ると、なんでもない、時折吹く

風のように感じていき、理由も理解もできないほどに、朽ち果てていく。

そんな想像のなかで、己の意味を知っていくことの大事さを忘れて、感ずるまま

生き踊る様の幸運の女神は、あっさりとした、ムードで、その出来事を忘れ去る。

自分だけが取り残されたような、がんじがらめに気づかずに、打ちのめされたまま

死んでいくようなもの。

デスゲームになる可能性もあることのリスクばかり、気を配り、周りにうまく溶け

こませる、潜在的な嘘の感化に、ほっとけない人のように、装うことの恥の無さ。

そんな、呪いにもならない、自分への戒めは、人を裏切ってはならないということを

まわりにアピールすることのなんでない、利己的な賢さになる。

だからってなんなのか?その意味に問われて、答えうる術は、だからこそそうなんだ。

あなたの周りに、そんな気配を感じたら、申し訳ないように、利口者の口封じなど

無理なことを理解してほしい。

そんな、期待にもない人の無碍なお願いに感じいずとも、向こうのほうから、忍び寄る

自分とは、まるで、理屈が合わないひとの悩みに声を傾けていくことが良いのかも。

虎穴に入らずんば虎子を得ず

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